シンプルライフ

 シンプルに暮らします。
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ついにゲット!美内すずえさんの、アマテラスです。

じっくり読みたいと思います。。。
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わー
おぼんに八戸に行く途中。一人で車から空を眺めていたのですが、写真を撮るつもりもなかったのですがいつまでもみていたかったので撮りました・。
わーこれは。といううち、近づいてきたところを撮りましたよ。

     
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Yちゃん、いつもありがとう。
梅酒解禁だよ。おいっしーです。(´∀`)

     
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八戸にいる96歳のおじいさんが描いた絵です。水彩画です。
やることがたくさんあって楽しく生きていて、私は誇りに思っています。人に猫の絵を頼まれて描いたそうですが、また書き直すとのことで、私に頂きました。(光栄です)

     
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久々のブログ更新です。最近、心身ともお休み中でした。普通に生活はしてましたよ(^ω^)

写真はペットボトルのキャップとアルミ缶のプルタブです。

おぼんにおじさんに教えてもらいました。

小さいことかもしれませんが、ちょっといいな、と思ってはじめることにしました。


     
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だんなの方のお墓参りへ。だんなのお父さんはカブトムシ&くわがた取りがお得意で、こんなにたくさん、いるところがすぐわかる、とのことで、すごい!

     
妖鬼妃伝 (白泉社文庫―美内すずえ傑作選)妖鬼妃伝 (白泉社文庫―美内すずえ傑作選)
(1995/12)
美内 すずえ

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本屋さんで探して、アマテラスはなく、しらゆりの騎士と、妖鬼妃伝をご購入。

一気に読んでしまいました。ちょっとホラーで、この季節ちょうどいいかも(´・ω・`)

     
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帰りは長者原インターで、念願の牛タン丼を食べました。

ねぎとぴりから高菜が牛タンに合っていて、たれもちょうどよくて美味しかったです。ごはんがすごいボリューム!大盛りみたいです。

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こちらは、行きに食べた盛岡じゃじゃめんです。
うどんにきゅうり、ねぎ、みそ、とシンプルだけど美味しいです。

食べ終わるころ、チータンスープと言って、たまごを入れて、お湯をいれてもらいます。うどんを少し残すのが通。チータンスープは残さず食べるのがよいそうです。

こちらを参考にして肉味噌作りに挑戦!

もりおかじゃじゃめんレシピ

     
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私が生まれ育ったうちです。今は祖父母が住んでます。
おじいさんが描いた絵がたくさん。なんと、最近また描いているようで、猫の絵をプレゼントされました。額縁に入れて飾っておきたいです。

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懐かしいものがいっぱい。その一部です。

おばあさんにEMXゴールドをプレゼントして、早速飲んでもらいました。
いとこも来て、農大だったので、EM菌はすぐわかりました。農業に使うことしか知らなかったようで、これからパンフレットを送って、EMが身近になってくれるといいと思います。

     
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毎年、お盆で八戸へ帰ると、寄るオダワラさん。父の古いお友達なのです。
ご贈答用の果物屋さんですが、ケーキやパフェなど食べられる、カフェでもあります。
なんとオダワラさんのご好意でこれと、
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これと、
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これを食べました。( ´З`)=3 ごちそうさまでした。

どれもいい果物を使っているので、とても美味しいのです。

出会いに感謝ですね~

     
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これは!
美味しい(∩´∀`)∩ワーイ

     
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仙台は午前中から小雨。
そんなことは関係なく、作業はどんどんすすんでいきます。
昨夜遅かったので寝坊して、10時半ころ到着。昨日一緒に頑張った子供&大人たち、もうとっくに一仕事終え、疲れ知らずですね~

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七北田川に下ろすところですね。鉄の板を使って、すべりおろします。

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長田先生のご友人で、カヌーの達人の方もいらっしゃって、桟橋も、手作りでしょうか。準備万端。

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ゴー!!!

子供たちだけかな。と思っていたら、大人も乗船させてもらえました。
子供は6人乗り、大人は4人乗り。
やったー!!!お知り合いになったコスモスさんと、ご一緒させていただき、後ろには、完璧な船頭さんがいらっしゃって、初心者でも結構上手にでき、とってーも楽しいひとときでした。

是非!大人もおすすめの企画です!
長田さんは、毎年開催したいとのことで、使わなくなった葦船は炭にして、肥料にするとのことです。

葦は今回、石巻のかやぶき屋根職人の方から、ひとたば1500円ほど。
ごみにならず、エコですね!

     
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楽しみにしていた葦船作り。
南環状線の主催者長田賢一さんの空手道場で作ることになりました。
6グループに分かれて、同じ長さの束を作っているところ。葦の束を両手に持ち、広げ方は、札束をイメージするそうです。(・∀・)
説明を聞いて、葦船職人の作っているところを一度見ただけで、子供たちはチームワークでどんどん作っていきます。私も結び方など参加させてもらいました。(^ω^)

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皆で作った束をまとめて、重しをしています。
そしてこれはチョリソーと呼ぶそうです。ソーセージのこと。

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真ん中にコレソンと呼ばれる、(意味は心臓)、細く作った葦の束をはさみ、ペットボトルを何本かはさみ、(普通は小さめに作った葦の束だそうです。)左右から交互にロープを通します。
ゆるく通し終えたら、締める作業。
これは、根気の要る作業でした。靴紐を結ぶように、ひと巻きごと左右を綱引きの要領で子供たちが引きます。
みんな、えらい!
途中、二回の休憩。
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時間は九時から始まり、三時ころ。上で重石になっている、大人たちも、そろそろお疲れ気味。少しわたしも乗りました★

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4時ころ、終了~続きは明日かわらで。
お疲れ様でした♪

この後は、友達と一緒に、青麻神社へ。

Mさん(わけあって、イニシャルです。(´∀`))のトークライブ。
まずは、天川神社にいらっしゃったの横澤和也さんの石笛を聞き、
インド映画ダンスダンスダンスの主役にも抜擢された、ミスユニバースの板倉リサさんの踊り。
Mさんとcocoroさんのトーク、とMさんファンの方たちからの質問コーナー

そして、仙台七夕から、駆けつけてくれた、笙YUU君の演奏。七夕の曲、アヴェマリア、cocoroさんの意気なはからいで、誕生日の方への、お祝いバースデイソング。
最後のリクエスト、cocoroさんが私の好きな和音を・・・というと、またまた素敵な笙の音色で、毎回、感動します。

石笛は音響がよいのもあり、鼓膜の振動が分かるくらいの響きがありました。
以前にも、石笛を聞く機会がありましたが、脳に良いシータ波がでると聞きました。出たかな?なんだか、得した気分でした。地球上、宇宙でもまだ出ていない音波があるそうで、石笛はそれに近いのかな、なんて神秘的な気分でした。

板倉リサさんは、まさにダンスダンスダンスの撮影中だということで、上映されたら、是非見てみたいです。言葉にするのは難しいですが、ホントにすごいダンスでした。

メインのMさんのトーク。
なんと、鞍馬山が一番印象に残る場所、とのことで、今行きたい場所でもあったので、近いうちに実現したいです。キーワードは、うずまき。
一番前に座っていたお子様のノリがよく、質問コーナーも活気がありました♪

今回も、東京や、上海や、アメリカや、九州や、遠くから、たくさんの方がいらっしゃいました。
そんなところに自分もいられるのが、幸せです。

Mさんは仕事の都合で早めに帰られて、ご友人で石笛奏者でもある横澤和也さんに、トークしていただきました。
石笛は、ある貝によって、自然とあいた穴だとか、今でも和歌山にある、とのことで、大きな一枚の岩に出来たたくさんの穴が、天変地異によって、割れ、波によって削られて、できるとのこと。

手作りの、意味。昔は、ホントに魂を込めて作っていた、鍛冶職人は白衣をきて神聖な気持ちで作る、など、どんどん作るのではなく、ひとつひとつ、意味をよく考え、作っていいものだろうか、など悩んでつくっていたということです。
今は、大量生産、使っては捨てる便利な世の中ですね。いろいろ考えさせられるお話でした。
私も、手作りをするので、このお話をどう生かしていこうか、と思いました。


ちなみに、お昼は岩切にある、いとうやさんの美味しいおにぎり。手作りなのに良心的なお値段で、種類も豊富です。

     
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ネイルのH先生から、ご実家の美味しい葡萄をたくさん頂きました。

ありがとうございます♪ひと房一気に食べてしまいました。

お酒用の葡萄も作っているそうです

     
ついに、お酒作りに挑戦!します。

EMと作り方が似ている!と友達から聞きました。

EMでいう、活性液を今、作っているところです。

うまくいけば、自分で好きなお酒を、大量にお安く体に安心なものを作れます。

とっても楽しいです★ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

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写真は、友達から頂いた白神こだま酵母を予備醗酵させているところ。(イースト菌はさけたほうがいいそうです。)すでににおいが、なんともいえない、美味しそうなにおい。これは、期待大です。

     
8月8日は、いつもお世話になっているcocoroさんの企画する、葦船作りに参加する予定です。
川をきれいにしたい、みんなで手作りの船に乗って、EMや手作りにはまっている私にぴったりの企画。
9時から16時まで、たっぷりの時間。
どうなるのか、わかりませんが、きっと、貴重な体験が出来ると思います。
その夜は、青麻神社へ行き、トークライブです。(トークがメインです。)
とても楽しみな一日です。
私にとっては休息の8月、、、
そんな一日になると思います。

河北新報の記事をそのままアップします。


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アシ舟作って乗ってみよう 美内すずえさんら協力 教室で製作し、実際に乗って遊ぶアシ舟  アシの舟を作って川で乗ってみよう。仙台市内を流れる七北田川の岩切大橋たもとで8、9の両日、アシ舟作りの教室が開かれる。「ガラスの仮面」などの作品で知られ、水質浄化に寄与するアシを使った環境教育に取り組む漫画家の美内すずえさんが協力する。

 教室は宮城野区の青麻神社で開催される「青麻星祭り」の一環。祭りは青葉区の空手道場師範長田賢一さん(45)と泉区でヒーリングサロンを経営する懸田こころさんらでつくる実行委員会が主催する。

 1日目は用意されたアシを束ね、全長約5メートルの舟を1隻作る。2日目は舟を川に浮かべ、実際に乗り込んでみる。美内さんが所属する大阪市のNPO法人の会員が作り方を教え、水辺の環境問題について講義する。

 アシは水辺に生える多年草。美内さんらによると、二酸化炭素(CO2)を木材の3倍以上吸収し、1本で年間2トンの水を浄化できるという。
 美内さんは仕事の傍ら、アシ原の保全に努めたり、刈り取ったアシで舟や紙、堆肥(たいひ)を作るなど、アシの効用を見直してもらう活動を続ける。今回の教室は、活動に共感した長田さんらが企画した。

 アシはかやぶき屋根の材料などとして多用されたが、生活様式の変化で使われる機会が減少。護岸工事の影響などで、国内でもアシ原は少なくなっている。
 美内さんは「水辺の環境を浄化するアシの力を知ってほしい。手作りの舟に乗る体験も楽しんでもらいたい」と話している。

 参加費は大人2000円、子ども1000円。乗船体験だけ(500円)の参加も可能。祭り期間中は美内さんとフランス人画家の対談やアシ笛の製作教室もある。連絡先は懸田さん090(2021)0041。
2009年08月01日土曜日

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焼肉やさんのバリバリから少し入ったところにある、梅酒番長へ。その名の通り、梅酒の種類がたくさん。

若い店長さんです。元々、ビール好きだそうで、ビールもおいしかったです。
料理も手羽先のからあげなど、夢中になるほど美味しかったです。(`・ω・´)

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日本酒のうらがすみで作った梅酒。
飲みやすかったです。

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月ヶ瀬の梅酒。ブランデー梅酒で、24度あります。がつんとくる甘さ。

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こちらは、いろは横丁の、すけぞうさん。日本酒や焼酎が豊富のお店。
食材についていろいろ教えてくださいました。
写真は、たこやきのようですが、ミニとまとの豚肉巻き。熟したとまとを使うといい、と教えてくれました。家庭でもできる簡単料理だそうですが、ちょっとわざがいりそうです。(´・ω・`)

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